Wildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活

自転車レーンに思う③

仕事から帰ると、カミさんと娘から或る報告が。

「武蔵境に行く途中で屋根付き自転車を見た」

娘がクルマの中からスマホで撮った画像を見て、
すぐに市販されている自転車用屋根「○ロポック○」である事は判りました。

小柄な女性が子乗せ付きのアシスト車に装着したもので、
カミさん情報によれば、この界隈では天文台前で目撃したものと合わせて少なくとも2台の屋根付き自転車が我が家以外で使われている事となります。

「いよいよ屋根付き自転車を使い出す時代の到来か」と感慨深いものを感じかけたところ、
カミさんと娘から気になるコメントが。

「その屋根付き自転車はかなり危険だった」

なんですと?

聞けば、その自転車は、かえで通りの自転車レーンを爆走した上、その先で自転車レーンと歩道が合流した後も歩行者を蹴散らして歩道を猛烈なスピードで走って行ったとの事。

かえで通りの自転車レーンは、
車道の右折レーンがある部分は道幅の制約で独立したレーンが無くなりますが、
そこから自転車を車道側に誘導するのではなく、歩道側に自転車を誘導する構造。

ご丁寧にガードレールがあるため、これに逆らい車道側へ自転車をレーンチェンジさせる事は困難です。

ゆえにスイミングクラブ・ミーズから銀行、そしてイトーヨーカドーの手前までは狭い歩道を自転車で走る人が多い(こたみは出られるところから車道に出ちゃう)のですが、

ここを幅広の○ロポック○で爆走とは、正気の沙汰とは思えません。

おそらく保育園の迎えの時間が迫っていて慌てていたのでは、とのカミさんの見立てですが、
理由はどうあれ、そりゃアカンわ。

普通自転車の最大幅60cmは法律上容認されたものですが、
都市部の公共駐輪場での取り回しや、やむを得ない歩道走行などを想定すると、周囲に迷惑をかけない車幅はもっと狭くなります。

それゆえ三鷹で○ロポック○は実運用に制限が掛かると踏んで採用しなかった(予算上の問題もありますが(爆))のですが、
あれで歩道を爆走とは。

このDQNな○ロポック○ユーザーが「屋根付き自転車は危ないもの」という印象を周囲に与えていたとすれば由々しき問題、
しかし自転車レーンが車道キープレフト・歩車分離の原則に則った合理的な構造であれば、それを危なっかしい事態にはさせなかっただろうに、とも思うのです。

ただでさえ奇異に見られる屋根付き自転車、少なくとも運転マナーだけはちゃんとしていると思われたい。

インフラの不合理・制約をまともに受ける屋根付き自転車だからこそ、感じる事って結構あります。

また、天文台通りでリヤカーを牽いた○マト運輸の電動アシストが歩道を右側通行で爆走しているのに出食わした事がありますが、
これもまた頂けない、というかこれは完全に道交法違反。

警察に通報しちゃろかと思いましたわ。

屋根付き自転車もリヤカーを牽いた軽車両もマイノリティ同士、ルールとマナーにはシビアであるべきと思うのです。

この2つの出来事から、書き古した記事を掘り起こしてみた次第。

賛否両論あろうかと思いますが、
ともかく安全にいきましょうね。

さすれば人とクルマと自転車も、意見もぶつからないと思うのですが(座布団ちょうらい(爆))

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/27(水) 07:54:54|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

自転車レーンに思う②

三鷹市周辺で整備されつつある自転車レーンのお話の続きです。

自転車の道路上での車両としての扱いがある程度明確化された改正道路交通法以前に企画されたレーンというのは、東八道路や武蔵境通り(鶴川街道)を見るとはっきりわかります。

自転車レーンは車道の一部ではなく、あくまでも歩道の付属物となっているのです。

ご丁寧に、自転車で走るとガタガタするコストの高いブロックタイルを敷き、街路樹手前ではいちいち歩道と合流・一体化するという不細工さ。

これではママチャリでチンタラ走り、わざわざ歩道に進入させようとしているとしか言いようがありません。

自転車レーンをそれと認識しない歩行者は自転車レーンを闊歩し、行政側も事故防止のために、自転車レーンなのに歩行者優先という訳の分からないルールを作る始末。

制度上この自転車レーンは「歩道」なのだそうで、だから自転車レーンは歩行者優先、それが法的には正しいのでしょうが、
あり余る歩道のスペースがあって、ちゃんとレーンを分けているのに、わざわざ歩行者と自転車がぶつかる様にしているのです。

結局ローディはじめ速いペースで走る自転車は車道の端を走り、クルマは広い自転車レーンがあるのに車道を走るローディを快く思わないという、皆がお互い不幸な状況をわざわざ金をかけて作っているのです。

敢えて言うなら、この道路はママチャリで歩道をベルを鳴らしながら爆走する事に何の罪悪感も持たないDQNな方々が企画したものなのでしょうか。

世界的にみても自転車レーンは車道にマーキング、レーン内は一方通行で歩行者立入禁止がスタンダードです。

自転車レーンに歩行者が歩いていたら、『高速道路に立ち入った人』と同じに見られます。

ヨーロッパに出張で歴訪した折、街中を歩く時は自転車レーンにくれぐれも立ち入らない様にとクギを刺されたものです。

クルマの路駐の取締りが民間委託され浸透している現在、路駐を過度に警戒した歩道ベースの自転車レーンではなく、車道ベースの安価な『普通の』自転車レーンが長い距離設定される様に早くなってほしいものです。 

*****************

なぁんて事を数年前に書いていましたが、
道路拡幅でスペースに余裕のできた道路ほど、このイターイ自転車通行帯が今もって作り続けられていますね。

どの様なインフラを作っても使う側のマナーとモラルによってはグダグダになっちゃうのは仕方がない現実ではありますが、
この書き古した記事をここで持ち出した理由は、次の記事にて。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/26(火) 07:50:45|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

自転車レーンに思う①

現在居住している三鷹市では自転車レーンの整備が進んでいます。

自転車レーンには車道の路肩部分にカラーリングを施したり、広く設けた歩道を歩行者用・自転車用に分けたりと、手法は様々ですが、いずれも一長一短があるようです。

違法駐車を誘発しない、歩行者も自転車も危険にさらされない、スポーツバイクも快適にその機動性を発揮出来る自転車レーンというのは理想ではありますが、実現はハード・ソフトの両面からハードルが高そうです。

JR武蔵境駅から南に延びる『かえで通り』、ここには自転車専用レーンが設置されていますが、ここに自転車レーンのあるべき姿を考えさせられる色々な要因が存在します。

かえで通りの自転車レーンは自動車の右折レーンがある箇所以外は概ねこの様な形です。

問題は、道交法改正により自転車の車道右側通行禁止が定められる前に設置された為か、道の両側に設けられた自転車レーンの両方が対面通行OKとなっている事です。

対面通行ですれ違うにはかなり危険な道幅
、しかもちゃんと左側通行した方が側溝側を走らされる不条理、右側通行した方も車道と区切るためのガードレールにぶつかるリスクと隣り合わせです。

区切りのブロックをやめればクルマが駐車する、ガードレールをぶつかっても怪我のリスクが少ない樹脂製のポールに換えれば耐久性が低く維持コストがかかる、ブロックだけなら夜間路肩に停めようとするクルマが乗り上げる、と考えれば考えるほど最適解は見えなくなります。

少なくともハードの変更が出来ないなら、対面通行禁止とするルール改正を希望しますが、
うちのカミさんさえも『対面通行出来なくなる事で自転車の利便性の喪失、特に3人乗り子供乗せ自転車での移動にとっては致命的となる』という意見。
確かに育児疲れのママが道の向かいのスーパーに行くのに左側通行で大回りしなければならない状況は酷かもしれません。

重大な事故が起きるまでは行政も民意も変わらないでしょう。
ただこの現状を、この道を実際に走ってみる事で考えてみてほしいのです。

数年前に訪問したスウェーデンのストックホルムでは自転車レーンは路面の着色だけで歩行者・クルマと明確に分離されていました。

歩道で歩行者にベルを鳴らす者が絶えない現状では無理かもしれませんが、改正道交法の浸透と共に事態が改善される事を願うばかりです。

*****************
なぁんて記事を数年前に書いたまま、
写真を撮らずに記事だけ書き貯めたままにしていたのですが、

社宅前のかえで通りを通勤に使わなくなり、
天文台通りの自転車通行困難な部分をの事を思えば、自転車レーンがあるだけマシ、贅沢言ってられないよなぁなんて思うようにもなり、
そうこうしているうちに、こんな感じの自転車通行表示が三鷹でも増えてきて、

マァ以前よりは自転車も走りやすくなったかなぁ、と思っていたところ。

が、ちょっと気になる情報が入ってきたので、かこで記事をいじって公開しよう、という趣向であります。(疋田さんのツーキニスト本っぽくというのもありますが(爆))

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村








テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/09/25(月) 07:50:43|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

あさひの2階をウロウロして考えさせられる

むちゅこの通う幼稚園の運動会では父親がピラミッドを作るので、休日夜に練習があるとの事、
カミさんがむちゅこを寝かしつけるのに合わせ、早めに家を出たため、集合時刻より随分前に現地着。

時間をもて余すので、近くのあさひで買えるパーツが無いか立ち寄る事に。

お目当てのものを購入するも集合時間までは余裕があり、
閉店1時間前で誰もいない2階をウロウロしてみます。

子供向け自転車がズラリ。

サイズがすぐに小さくなる・パステル色が恥ずかしくなるなどの理由で比較的短い期間しか使わないから、新車で買うならメーカー物ではなくリーズナブルなあさひのPBで・・・というのは家計を考えると懸命な判断なのでしょう。

以前は表記されていなかった車体重量がPBモデル含め判るようになったのは良心的かと思いますが、

やはり結構重いのね。

リーズナブルでちょっと重いPB軽快車、そのスケールダウン版だからこの重さ、という事なのでしょう。

ともあれ、車重と価格とのトレードオフを認識しながら適正な車種選択ができる様になったのは良いことです。

このコーナーがPBとメーカー物の分水嶺かと。

重いがサス付きのMTBルックPB車と

軽いメーカー物クロス。

値段と見た目からはルック車が売れるのでしょうね。

ロードも結構置いてあります。

16速ですが。

ここらへんになってくると軽い重いの議論だけでは済まなくなってきます。

ママチャリやクロスの延長で使うなら割高で、
本格的に乗り込みチームやクラブに入ったりレースに出るとなればスペックやコンポが貧弱でアップグレードや買い直しがマストに。 

10万円しない廉価版ビアンキや廉価版メリダのロードで何をするのか出来るのか・・・
これを消費者側に負わせるのはどうかなぁ。

少なくともレースにはエントリー出来るようにとY`sロードが大抵のモデルにデフォルトで105を付けて売る方がまだ良心的かと。

売れるなら扱わなくてはならない、という事情はわかるし、この値段でロードに乗れるという事にも意味がある、というのも理解できます。

そもそも自転車の知識が無いならば、私も買っちゃうだろうし。

でもママチャリやクロスからすれば高い買い物、
意を決して買ったものの、
レースでは使えない、クラブ内では安物扱いって結末は酷じゃないかと。

最近増えてきた歩道を爆走するロードがここで見た廉価版ロードだとは言えませんが、
リアルスポーツ用途の自転車の敷居だけは多少高くした方が、結果として顧客満足につながるのではないかなーと考えさせられた次第です。

でも、あさひ系列のプロショップ作ったら、それはそれで繁盛するかも。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/10/14(金) 07:46:33|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サイクルベース○さひの正しい利用法とは

夏場にタイヤの空気を固めに入れすぎて、カミさんが走行中にチューブがバーストしたふらっかーず。

幸いすぐ近くに○さひがあったので、チューブを交換してもらったとの事ですが、
以来後輪がグラグラする気がする、というカミさんが訴えるので、見てみる事にしました。

よくあるのは後輪ハブナットの締め付けトルク不足。

走っているうちに緩んだにしても、
3ヶ月も経たずにハブナットが緩むほど締め付けが甘いなんて、
○さひの整備技術の水準はどうなってるんだか、と思いながら作業に着手。

内装変速機側をバラして、

ナットの締め付け度合いを確認すると、

あれ、ちゃんと締まっている。

では反対側を、と締めてみると、

ん? 締めても締めても締まらない。

ナットをよーく見てみると、ネジの溝に沿った長い切り粉を発見。

試しにナットを反対側に入れても締まらない。

という事は、
ハブナットか、ハブ軸のネジが切れて剥離しバカになっているという事。

こいつの後輪をバラした事はないので、
原因はタイヤチューブの交換後にちゃんとネジを噛ませずにレンチでグイッとやったか、最後の締め付けトルクの掛け過ぎか。

少なくともねじ切ってしまった段階で締め付けができていない状態だという認識はあったはず。

ハブナットのストックくらいはあるだろうから、
誰の責任かどうかはさて置いて、
そのまま何も処置せずに客に引き渡すというのは相当タチが悪いぞっ

カミさんが自分で○さひに行くというので、『ケンカごしで行っても埒があかないので、“チューブを交換したあと後輪がグラグラする”と現象面だけ話して処置してもらえ』と言って送り出しました。

熱処理がかかっているハブ軸の方が硬いから、責任の所在がどうであれハブナットの交換だけで済むだろうと思っていましたが、
程なくしてカミさんから家に電話が。

『どこもおかしくないって言うんだけど』

・・・ここまで○さひのレベルが低いとは(呆)

責任の所在云々の前に、まともな診断整備自体を期待してはダメなのだと痛感。

たしかMobikyのパンク修理を頼んだ時も、『異常なかった』と取りに行ったら空気が抜けており、修理跡から空気が漏れているのを水槽で見つけたのは自分でした(爆)

『とにかく、後輪の左側のナットを締めさせればわかる』
と指示すると、案の定カミさんはナット交換だけ済ませて来ました。

休日ともなると、修理やら何やらで混雑する○さひですが、本当にこれで大丈夫なのか?と思います。

○さひ、○オンなど自転車量販店の爆発的な増加で、整備士の質が追いついていないのでしょうか、
本当の意味では町の自転車屋さんの代わりにはなり得ていないのかと。

直した所以外もササッとチェックしてくれるとか、昔ながらの自転車屋さんのそういったホスピタリティは期待しちゃあいけませんね。

ただ、自転車の何事においても使えない、というわけではなく、
『○○と○さひ(み)は使いよう』で(爆)

まず、修理の順番待ちができる混雑の中で『診断』してもらう事を期待しない、という事。

親身に客の自転車のコンディションを見る余裕もスキルも無い以上、日々の愛車の状態は自分で把握し、ケアすると。

自転車はそんなに複雑怪奇な構造でもなきので、
不具合が起きたら、どこが悪いのかくらいは突き止めるか目星をつけておけば、
○さひの店員と長時間首をかしげるムダな事はしないで済みます。

つまり『何かおかしい』と持っていくのではなく、『ここを直してくれ』と持っていけば良いわけで。

1回限りしか使わない高価な工具を買う代わりにとか、自分でするには面倒臭い作業に限定し、工賃を払って作業して貰う『下請けさん』として使うのがベスト。

あくまで下請けさんですから、仕事をし損なっちゃうリスクも想定し、出来栄えを自分でチェック・評価しなくてはなりませんね。

○さひにちゃんとした仕事をしてもらうには、自転車に関するそれなりの知識とスキルが必要、というパラドックス(大爆)

もう一つの○さひの使い方は、パーツの取り寄せ窓口にしてしまう事。

通販では送料でべらぼうに割高となるシマノの細かい・安いパーツでも○さひなら取り寄せて貰う事ができます。

300円程度のサムシフターなど、リアル店舗には置かれず、通販で買おうとすると商品価格の倍近い送料が掛かるマイナーなパーツが狙い目。

値段の大小にかかわらず、取り寄せには丁寧に対応してくれるので、ホントにありがたく。

ただ、休日の混んでいる時は迷惑なので、
空いている開店直後とか、閉店前とか、平日夜が良いですね。

・・・

ママチャリを家庭で洗ったり増し締めしたり給脂したりする事がなくなり、
単なる雑貨になり果てた使い捨て前提の安物自転車が蔓延する中で、
○さひの整備レベルでもバツがつかないというのは、単に自転車に乗っている大多数のレベルを反映しているからなのかもしれません。

でもそれはママチャリであっても自転車本来が持っているはずのポテンシャルを否定してしまう事にならないか、と思うのです。

生活自転車に対するユーザーの無関心が、こういう市場を形成してしまっているのは残念ではあります。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/12/18(金) 07:49:52|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
次のページ

プロフィール

狐民千草(kotami)

Author:狐民千草(kotami)
日本のMTB黎明期に東京世田谷にあったショップ「Wildcat」のMTBを29年前に購入し、現在も乗り続けています。
また雨天の通勤用にアシスト自転車リチウムビビに屋根を自作で装着、輪行ポタ用にはMobikyを使う「おやじチャリダー」です。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

Wildcatの足跡をたずねて (27)
屋根付き自転車 (99)
自転車で出かける (43)
自転車をいじる (259)
自転車用品 (35)
夜のサイクリング (16)
自転車雑感 (18)
クルマ (14)
未分類 (174)
自転車以外でおでかけ (152)

来訪者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR