Wildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活

あさひの2階をウロウロして考えさせられる

むちゅこの通う幼稚園の運動会では父親がピラミッドを作るので、休日夜に練習があるとの事、
カミさんがむちゅこを寝かしつけるのに合わせ、早めに家を出たため、集合時刻より随分前に現地着。

時間をもて余すので、近くのあさひで買えるパーツが無いか立ち寄る事に。

お目当てのものを購入するも集合時間までは余裕があり、
閉店1時間前で誰もいない2階をウロウロしてみます。

子供向け自転車がズラリ。

サイズがすぐに小さくなる・パステル色が恥ずかしくなるなどの理由で比較的短い期間しか使わないから、新車で買うならメーカー物ではなくリーズナブルなあさひのPBで・・・というのは家計を考えると懸命な判断なのでしょう。

以前は表記されていなかった車体重量がPBモデル含め判るようになったのは良心的かと思いますが、

やはり結構重いのね。

リーズナブルでちょっと重いPB軽快車、そのスケールダウン版だからこの重さ、という事なのでしょう。

ともあれ、車重と価格とのトレードオフを認識しながら適正な車種選択ができる様になったのは良いことです。

このコーナーがPBとメーカー物の分水嶺かと。

重いがサス付きのMTBルックPB車と

軽いメーカー物クロス。

値段と見た目からはルック車が売れるのでしょうね。

ロードも結構置いてあります。

16速ですが。

ここらへんになってくると軽い重いの議論だけでは済まなくなってきます。

ママチャリやクロスの延長で使うなら割高で、
本格的に乗り込みチームやクラブに入ったりレースに出るとなればスペックやコンポが貧弱でアップグレードや買い直しがマストに。 

10万円しない廉価版ビアンキや廉価版メリダのロードで何をするのか出来るのか・・・
これを消費者側に負わせるのはどうかなぁ。

少なくともレースにはエントリー出来るようにとY`sロードが大抵のモデルにデフォルトで105を付けて売る方がまだ良心的かと。

売れるなら扱わなくてはならない、という事情はわかるし、この値段でロードに乗れるという事にも意味がある、というのも理解できます。

そもそも自転車の知識が無いならば、私も買っちゃうだろうし。

でもママチャリやクロスからすれば高い買い物、
意を決して買ったものの、
レースでは使えない、クラブ内では安物扱いって結末は酷じゃないかと。

最近増えてきた歩道を爆走するロードがここで見た廉価版ロードだとは言えませんが、
リアルスポーツ用途の自転車の敷居だけは多少高くした方が、結果として顧客満足につながるのではないかなーと考えさせられた次第です。

でも、あさひ系列のプロショップ作ったら、それはそれで繁盛するかも。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/10/14(金) 07:46:33|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サイクルベース○さひの正しい利用法とは

夏場にタイヤの空気を固めに入れすぎて、カミさんが走行中にチューブがバーストしたふらっかーず。

幸いすぐ近くに○さひがあったので、チューブを交換してもらったとの事ですが、
以来後輪がグラグラする気がする、というカミさんが訴えるので、見てみる事にしました。

よくあるのは後輪ハブナットの締め付けトルク不足。

走っているうちに緩んだにしても、
3ヶ月も経たずにハブナットが緩むほど締め付けが甘いなんて、
○さひの整備技術の水準はどうなってるんだか、と思いながら作業に着手。

内装変速機側をバラして、

ナットの締め付け度合いを確認すると、

あれ、ちゃんと締まっている。

では反対側を、と締めてみると、

ん? 締めても締めても締まらない。

ナットをよーく見てみると、ネジの溝に沿った長い切り粉を発見。

試しにナットを反対側に入れても締まらない。

という事は、
ハブナットか、ハブ軸のネジが切れて剥離しバカになっているという事。

こいつの後輪をバラした事はないので、
原因はタイヤチューブの交換後にちゃんとネジを噛ませずにレンチでグイッとやったか、最後の締め付けトルクの掛け過ぎか。

少なくともねじ切ってしまった段階で締め付けができていない状態だという認識はあったはず。

ハブナットのストックくらいはあるだろうから、
誰の責任かどうかはさて置いて、
そのまま何も処置せずに客に引き渡すというのは相当タチが悪いぞっ

カミさんが自分で○さひに行くというので、『ケンカごしで行っても埒があかないので、“チューブを交換したあと後輪がグラグラする”と現象面だけ話して処置してもらえ』と言って送り出しました。

熱処理がかかっているハブ軸の方が硬いから、責任の所在がどうであれハブナットの交換だけで済むだろうと思っていましたが、
程なくしてカミさんから家に電話が。

『どこもおかしくないって言うんだけど』

・・・ここまで○さひのレベルが低いとは(呆)

責任の所在云々の前に、まともな診断整備自体を期待してはダメなのだと痛感。

たしかMobikyのパンク修理を頼んだ時も、『異常なかった』と取りに行ったら空気が抜けており、修理跡から空気が漏れているのを水槽で見つけたのは自分でした(爆)

『とにかく、後輪の左側のナットを締めさせればわかる』
と指示すると、案の定カミさんはナット交換だけ済ませて来ました。

休日ともなると、修理やら何やらで混雑する○さひですが、本当にこれで大丈夫なのか?と思います。

○さひ、○オンなど自転車量販店の爆発的な増加で、整備士の質が追いついていないのでしょうか、
本当の意味では町の自転車屋さんの代わりにはなり得ていないのかと。

直した所以外もササッとチェックしてくれるとか、昔ながらの自転車屋さんのそういったホスピタリティは期待しちゃあいけませんね。

ただ、自転車の何事においても使えない、というわけではなく、
『○○と○さひ(み)は使いよう』で(爆)

まず、修理の順番待ちができる混雑の中で『診断』してもらう事を期待しない、という事。

親身に客の自転車のコンディションを見る余裕もスキルも無い以上、日々の愛車の状態は自分で把握し、ケアすると。

自転車はそんなに複雑怪奇な構造でもなきので、
不具合が起きたら、どこが悪いのかくらいは突き止めるか目星をつけておけば、
○さひの店員と長時間首をかしげるムダな事はしないで済みます。

つまり『何かおかしい』と持っていくのではなく、『ここを直してくれ』と持っていけば良いわけで。

1回限りしか使わない高価な工具を買う代わりにとか、自分でするには面倒臭い作業に限定し、工賃を払って作業して貰う『下請けさん』として使うのがベスト。

あくまで下請けさんですから、仕事をし損なっちゃうリスクも想定し、出来栄えを自分でチェック・評価しなくてはなりませんね。

○さひにちゃんとした仕事をしてもらうには、自転車に関するそれなりの知識とスキルが必要、というパラドックス(大爆)

もう一つの○さひの使い方は、パーツの取り寄せ窓口にしてしまう事。

通販では送料でべらぼうに割高となるシマノの細かい・安いパーツでも○さひなら取り寄せて貰う事ができます。

300円程度のサムシフターなど、リアル店舗には置かれず、通販で買おうとすると商品価格の倍近い送料が掛かるマイナーなパーツが狙い目。

値段の大小にかかわらず、取り寄せには丁寧に対応してくれるので、ホントにありがたく。

ただ、休日の混んでいる時は迷惑なので、
空いている開店直後とか、閉店前とか、平日夜が良いですね。

・・・

ママチャリを家庭で洗ったり増し締めしたり給脂したりする事がなくなり、
単なる雑貨になり果てた使い捨て前提の安物自転車が蔓延する中で、
○さひの整備レベルでもバツがつかないというのは、単に自転車に乗っている大多数のレベルを反映しているからなのかもしれません。

でもそれはママチャリであっても自転車本来が持っているはずのポテンシャルを否定してしまう事にならないか、と思うのです。

生活自転車に対するユーザーの無関心が、こういう市場を形成してしまっているのは残念ではあります。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/12/18(金) 07:49:52|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

『ウォーキングバイシクル』を考えてみる

むちゅこ電車乗りまくりミステリーツアーから帰って来ると、渋谷のコンサートから帰って来たカミさんと娘が、
『試乗をやっていて貰った』(乗っては来なかったらしい)
と、パンフを持って帰って来ました。

『ウォーキングバイシクル』というものらしく、自転車パーツメーカーの片山工業が、有名デザイナーと組んで表参道のショップからリリースしたものだそうで。
(写真はネットより拝借)

漕がずに足踏みで進み、電動アシストがついているので自転車並みの24km/hは出る、
スカートや着物でも乗れて徒歩移動の機動性が高まる、
公道で乗れる足漕ぎ式のセグウェイ、という触れ込みなのですが、
実際の運用を考えれば考えるほど、普及は難しいと考えさせられました。

自分が屋根付き自転車の普及を考えた時に、製品の実運用時のあらゆるシチュエーションで起こり得る事と、ビジネス化した場合の死角はないのかどうか色々とアラ探しをしたのですが、
出るわ出るわ。

強風時に吹きっさらしに駐輪して絶対倒れない・壊れない保証はない、倒れたところに子供がいて大怪我をした時のPL法上の対処は、車体側に影響が出た時の責任の所在は、塩ビシートの雨天・結露時の白濁化の対策は・・・などなど。

それゆえ屋根付き自転車をビジネス化するのは難しく、各ユーザーが自己責任と周辺への配慮を持ちながら製作・運用する必要があると考えているのですが、
同じ視点でこれを見た時には、
『普段自転車に乗ってない人が、自分で乗る事を考えずに作ったものなのだろう』という評価にならざるを得ないのでした。

まず『これはどこを走るのか』という命題にぶつかります。

確かに普通自転車の全幅60cm以内、全長は1m程度に収まっていますが、
歩行の延長、と考えて歩道を走るとするならば、普通の自転車の様にすり抜けをしたいシチュエーションで立ち往生する可能性があります。

張り出す電柱、対面通行でやってくる自転車、逃げ場所のないガードレールに囲まれた歩道で後輪が障害物でスタックした場合に30kg近い車両の方向転換・取り回しをするのは着物の女性には無理(爆)

同じ全幅60cmといっても、自転車なら車体を傾け、すり抜けて避ける事が可能なのですが、これはそれができない。

そもそも歩行者然として右側通行されては、周囲の迷惑になるのは明らかです。

ではコレを自転車=車両と位置付け、車道を走った場合はどうか。
(おそらく警察もコレが歩道を走っていたら『車道に出ろ』と言うのでは・・もしくは遊具扱いで『乗るな』と言われるか)

左後輪は路側の傾斜している部分にかかり、斜めになったまま運転するか、それを嫌って大きく車道側に寄ればクルマから邪魔扱いかと。

そもそも自転車さえ許容されない道路インフラの問題でもあるのですが。

それなら公園で乗れば、と言っても、気軽にクルマで運んで行ける重さでもなく、
コレは近所が車道・歩道に別れておらずクルマが通らない道(そういう道では歩行者右、自転車左なんて守られず、キープレフトができるのかは甚だ怪しいが)ばかりのエリア限定、の製品ではないかと思われます。

スタイルは色々考えられ、鋳造品をはじめ部品の選択も練りに練られたのでしょう。

しかし結果として不必要に重くなった車体は、もはや『アシスト付きだから』という言い訳が利かないレベルです。

自転車は軽い事が正義、と自転車パーツメーカーなら分かっているはずなのに、何故?

値段が30万近い事を考えると、普及する事(させるつもりも?)は無いのでしょうが、
公道を走る人力の乗り物の多様性と可能性を追求したい屋根付き自転車のオーナーとしては、もうひと練りして頑張ってほしいものです。

使う必然性を追求するなら、セニアカーの代替を目指すとか、

ん〜、こんなのは既にあるみたいだけど

もしくは軽くして利便性を高めるとか
(これは足漕ぎ式だけど8kgくらいらしい)

子供でも扱えたローラースルーゴーゴーをベースにした方が安くて軽くてイイ?

自転車から姿かたちが離れるにしても、原点である自転車のあるべき姿は押さえ、実運用するの視点に立って開発する事がビジネスにするなら必要ですね。

転倒しない子供のせ自転車、という理想を目指した『ランドウォーカー』が、
駐輪場でじゃまにならず、整備部品の入手性、価格などを練り上げて開発されたにもかかわらず、格安自転車の波にもまれて普及できなかった市場ですから・・・


頑張って〜

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/12/11(金) 07:38:21|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

道交法6月改正、自転車ルール厳格化いよいよ今日から

今月から自転車の運転ルール運用が厳しくなると、色々なメディアで報じられていますね。

原付の二段階右折化の様に自転車の運転ルール自体が変わったわけではなく、
事故を起こさないために決められていた最低限のルール(キープレフトとか、スマホしながら運転しないとか)をちゃんと守ってね、というだけなのですが。

3年以内に2回違反を取られると受講料5千なにがしを払っての講習を義務付け、
これを怠ると罰金5万円という事です。

実際にこれをバシバシ取り締まるかどうかは別として、
基本的な道交法のルールを守らない傍若無人な自転車に対する抑止力になれば有難い事です。

クルマを手放し、自転車と公共交通機関で移動する様になると、
歩道を爆走してくる自転車(ママチャリのみならず、ロードで歩道を走って楽しいかぁ?)や、
車道を右側通行してくる自転車に遭遇する事が多くなります。

こういう輩に限って歩道でベルを鳴らして歩行者を蹴散らしにかかり、
キープレフトしている自転車に進路を譲ろうせず突っ込んで来るわけで。

今後は厳罰化によってルールも浸透してくるでしょうから、状況は良くなっていくでしょうね。

こうしたDQN自転車対策のためにWildcat号に付けた大音量のブザーはレストアするので外しましたが、
レストア終了する頃にはミニベル&カウベルだけでOKな環境になっていてほしいものです。

ただ、守ろうとしても事実上守れないのが傘さし運転の禁止じゃないでしょうか。

諸々の理由で自転車通勤・通学をしている人が、雨が降ったからバスや自家用車、ましてやタクシーで皆通う事になるとは思えません。

『合羽やポンチョがあるじゃない』というのが当局の見解なのでしょうが、
ビチョビチョになって畳み辛くなった合羽を仕舞ってカバンに入れて電車に乗車、
帰りはビチョビチョになった合羽を着用して帰宅、
というまどろっこしい事を皆が励行するとは思えません。

やはり違反を承知で片手でビニール傘をさして運転、となってしまうのではないでしょうか。

法改正で3人乗り可能な自転車が登場したのと同じ様に、
これを機に屋根付き自転車を売り出すメーカーが現れるかもしれませんが、
普及価格で提供できる製品が出て来るかどうか・・

もちろん自ら製造販売して普及させるだけのバイタリティも商才も無いので、状況を静観するしかないですが、
それでも屋根付き自転車の愛好家が少しでも増える機会になるのでは、と密かに期待しているところです。


🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/06/01(月) 07:48:14|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

自転車置場に悩む

平日カミさんが憔悴するまで根を詰めて仕舞ってくれたおかげで、引越し荷物は1週間経たずに段ボールから出し終わりました。

社宅では荷物が少なく、新居の収納は多く、仕舞うのは余裕かと思っていましたが、
使いやすく収納するにはギリギリ一杯で、
まだまだ荷物が多かったという事を痛感。

特にキッチンは造り付けの収納が多いにも関わらず、収納しきれない什器があふれている状態。

震災に備えた備蓄スペース確保のため、これから断捨離を進めていこうと思います。

さて、自転車ブロガーとしては自転車の置き方にはこだわりたいところですが、
この住宅地の北付きの住戸は『クルマが置ければいいでしょ 自転車なんてチープな乗り物が使われる事は想定してござーません』的な敷地の使い方がされており、
サイクルポートを建てるスペースがありません。

並びの世帯も悩んだ挙句に僅かなスペースにママチャリを押し込んでいるパターンが多いようです。

家族4人で大人用5台+子供の乗り物4台を持つ我が家としては、駐輪スペースの確保はかなり困った問題。

クルマ無しなんだから駐車場に置けばいいじゃん というご意見もありますが、
娘の平日の習い事の送迎にお義母さんがクルマで駆けつけてくれているので、そこは空けておかなくてはなりません。

屋根付き自転車は文字通り屋根付きなので屋外、Mobikyはレストア中でキレイなのでクローゼットの中として、
ふらっかーずとNEOマルキン号は雨ざらしは仕方ない状態。

子供の乗り物はとりあえず庭に放り込んでおきます。

そして問題はWildcat号。

レストア開始までにはちょっと間があるのと、屋内に入れてむちゅこにいじられ事故らない様にする対策が決まってないので、外に置かざるを得ない状況。

カミさんが気を遣って玄関ポーチ下に置いてくれましたが、

玄関扉の開閉に影響があるのと、勢いよく開いた扉で壊れるリスクがあるので、早々に移動させたいところです。

分解して掃除してからひとまず屋根裏、でしょうか。

そうなると通勤は屋根付きオンリーでの運用となります。

Wildcatはレストア後に休日だけ使用なので通勤用にクロスでももう1台、なんて密かに考えていたけど絶対無理。

う〜ん、悩ましいところです。

🔻ポチって頂けますと幸いです。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ MTBへ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ 変り種自転車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/04/15(水) 06:18:38|
  2. 自転車雑感
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

狐民千草(kotami)

Author:狐民千草(kotami)
日本のMTB黎明期に東京世田谷にあったショップ「Wildcat」のMTBを29年前に購入し、現在も乗り続けています。
また雨天の通勤用にアシスト自転車リチウムビビに屋根を自作で装着、輪行ポタ用にはMobikyを使う「おやじチャリダー」です。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

Wildcatの足跡をたずねて (27)
屋根付き自転車 (73)
自転車で出かける (41)
自転車をいじる (259)
自転車用品 (34)
夜のサイクリング (16)
自転車雑感 (15)
クルマ (14)
未分類 (148)
自転車以外でおでかけ (137)

来訪者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR