Wildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活

京都レンタサイクルで半日爆走(後編)

金閣寺を見た後、

京都駅に戻るのに、
来た道を走るのではなく薦められたルートを行く事にしたのですが、
地図の縮尺と距離感が掴めないまま「碁盤の目の道」を頭に描いていたため、実際にはそうではない道に入った途端、方向感覚が狂ってしまったこたみ。

スマホで都度現在地を確認しながら走るのも煩わしく、それが更に迷う元となっていたのですが、
ハンドルのベルについていた、方位磁石に助けられます。

100均でも売られているこのベル、
意図して付けられたものか、それともたまたまかは判りませんが、
自転車に乗って「方位がわかる」という事の有り難さを京都で初めて体感した次第。

無事オススメのコースに辿り着く事ができました。

それは、川沿いの道を信号に捕まらずに下っていく、というもの。

舗装路ではないため、ところどころ砂にタイヤが埋まり体勢が崩れますが、
アシスト付きゆえそのままトルクをかけられるため、概ねスムーズに走る事ができます。

何より水がキレイで、風が気持ちいい!

川に入って遊ぶ人、川辺でまったりする人と様々ですが、
京都の人が、川のある生活を愛しているんだなぁ、と実感した次第。

南座を横目にどんどん下っていくと、

川が人工的に分岐して浅い水路が川と並行して流れています。

そこには、

なるほど、川床のための水路だったのか。

昼前なのでランチ営業日以内している数件を除き閑散としていましたが、川床の構造を間近に見られたのは収穫でありました。

程なく自転車では通れない護岸となり、

反対側にまわって川を下り、
広めの道を選んで京都駅へ向かいます。

昼前には無事帰着し自転車を返却。

京都のレンタサイクルは他の地域と異なり、1日1200〜2000円とお高め。

しかし、道路は歩行者と自転車レーンが分けられている所が多く、

その運用と利用者のマナーに賛否はあれど、自転車にとってはおしなべて走りやすいかと。

こんな狭い歩道でもレーンが分けられてるのね。

ゆえに天気が良くて体力が許せば、レンタサイクルは京都巡りを十二分に楽しむツールになり得ると思われます。

今回走ったコースはこんな感じ。

約25kmの行程でありました。

昼には京都駅から業者さんのいる向日町まで移動。

競輪場が近くにあるらしく、
こーんな自販機や、

酒の自販機などが並び、
なんともディープな雰囲気の街でありました。

無事仕事も終了し、
京都からののぞみが着席できそうもないので、
久々にひかり号に乗車、
目論見は当たり、2席ゆったり専有して帰着と相成りました。

休日に外に自転車で手掛ける機会が減ったので、
久々まとまった距離を走れたのは収穫でありました。

家族からはかねてより「京都連れてけ」コールが出ているので、次は泊まりで訪問したいところです。

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テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/10/02(月) 08:04:47|
  2. 自転車で出かける
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京都レンタサイクルで半日爆走(前編)

新規開拓した製缶機械業者さんの取引前診断のため日帰りで京都に赴く事になり、
せっかく行くならば、と午後イチの集合時間まで京都観光を決め込む事に。

前日夜発の深夜バスで朝に京都入りも考えましたが、
残業で自宅に戻るのが遅くなり、
出張準備をしてすぐに家を出る余裕が無かった事と、バス移動での事故リスクを考えると観光のためにバス移動して仕事に遅れるというわけにはいかず、
京都では早朝からのレンタサイクルがある事は把握していましたが、泣く泣く翌朝の出発としました。

いつも家を出るのと同じ6時前に出発、
空いたのぞみの自由席で京都へ。

営業時代は結構降り立ちましたが、
10年以上ご無沙汰の京都。

駅前もガラリと変わっておりました。

京都のタクシーといえばMK、
カローラフィールダーのタクシーなんてあるんだぁ

でも荷物も載るしコンパクトだし、クラウンコンフォートのワゴン代わりと考えれば合理的かも。

海も川も池も近くに無い駅前なのに、救命浮き輪が配備された自動販売機が謎。

京都の縮尺に慣れず、徒歩2分のところを大回りして着いたのがこちらのレンタサイクル「京都ecoトリップ」さんです。

おお、結構大所帯。

この日は晴天ながら風が結構あるので涼しくて自転車乗るには最高、とスタッフの女性が云っておられました。

行きたい所を言うと、オススメのコース取り(自転車が横断できない交差点などもあるので)を地図を見ながら丁寧に教えてくれるので助かります。

自転車履歴を尋ねられて、東京で屋根付き自転車に乗っていると話すと驚いておられました。

コロポックルのお膝元とはいえ、京都でも屋根付き自転車はまだ珍しい存在なのかしら。

さて、今回こたみの相棒となる自転車はこちら。

パナソニックのスポーツタイプ軽快車、内装3段です。

スイッチはリチウムビビと共通なので操作性に不安は無し。

ブレーキはVなのでそこそこ制動も期待できるでしょう。

ハンドル回りはこんな感じ。

スピードメーターは速度より走行距離からバッテリー残との兼ね合いを把握するのに有用、
ミネラルウォーターを1本つけてくれているのは熱中症予防に。

そして、もう一つ、役に立ったものがありました。

わかるかな〜?

さて、今回こたみに許された時間は9〜12時の3時間。

どこを巡るか悩みましたが、
中学の修学旅行で行けなかった、金閣寺を目指すことに。

最近の修学旅行や社会科見学ではよくある事ですが、
小グループで別々のコースを巡るため、行けないスポットが出てくるわけで、
当時旅行委員として各コースのプレゼンをさせられた中でこたみは銀閣寺・哲学の道コースの担当だったがゆえに、立場上金閣には行けなかったのでありました。

京都駅から金閣は北西方向に10km近くあり、上り基調なので、普通は地下鉄・バスで訪問するところですが、
午後からの仕事に響かないアシスト付きならバッテリー容量からみても余裕の距離。

しかし直接行くのもつまらないので、
ちょっと寄り道します。

おお、サカタのタネ(脈絡なし)

京都駅から線路沿いに西へ向かうと、
そこは梅小路公園。

中は結構広く、京都鉄道博物館は一番奥で、幼児連れの駅からの徒歩移動は厳しそうですが、

中には水族館があったり、

旧京都市電がまとめて展示されていたり、

手前から攻めていきたいところですが、
こりゃあココだけで1日潰れちゃうかも。

是非家族で再訪したいところです。

公園内は駐輪場所と自転車での立入禁止ゾーンが明確に示されている以外は走行可能、
ただ砂が浮いている場所が多いので、あくまで軽快車がゆっくり走るための舗装かと。

そしてやって来ました京都鉄道博物館。

入口近くの屋根デザインが入場待ちの行列の日除けになっていたのは計算されたものか。

中に入って半日過ごすのもアリですが、
後日ネタバレの状態でむちゅこと来るのもつまらないので、
エントランス隣の80系、0系の展示だけを外からチラリと見て、先を急ぎます。

地図を見ながら北上しますが、
碁盤の目の様な道のため、通りの名前を把握しているかナビでもないと交差点で都度現在地を確認する必要があるのが煩わしく。

地図の縮尺の感覚が慣れていない事もあり、
曲がるところを通り過ぎそうになったりと、
予めコースを頭に叩き込むか、スマホナビが着けられるよう準備するかが京都サイクリングでは必要と痛感。

だんだん上り基調となり、
強い風も相まってアシスト自転車でよかったと思いながら進み、四条大宮へ。

休憩がてら嵐電の入線を見てから、

金閣を目指します。

ここからは結構アップダウンもあり、アシスト自転車の恩恵は大きく。

箱根では見られなかった大文字焼きのすぐそばに金閣寺がありました。

警備の方に自転車置場の位置を教えて頂き駐輪します。

金閣寺の駐輪場は無料てしたが、京都市内は有料・無料の駐輪場が混在するので、
予めどこの無料駐輪場に停めるか調べておくか、
駐輪場1日フリーパス200円(有料駐輪場1回分と同額!)を使うのがよろしいかと。

拝観料を払い、御札のような入場券を頂き入場すると、

おお、金閣。

入門していきなり見る事ができるので、
すぐに戻って帰りたいところですが、
拝観ルートが設定されており逆走できそうでできず、
警備の方も4ヶ国語でしきりに一方通行であると誘導しておりました。

周囲は9割インバウンド、1割修学旅行、といったところ。

どのくらい奥まであるのかが判らず、
のんびり庭園を散策して仕事の時間に遅れるわけにもいかないので焦りますが、
結構あっさり出口へ到着。

抹茶アイスでも食べてとも思いましたが、なんとなく気が急いてしまい早々に出発します。

後は戻るだけなのですが、
レンタサイクルステーションのスタッフの方に薦められたコースへ行こうとして迷い、
あるモノに助けられたのでありました。

それは・・・

続く

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  1. 2017/09/29(金) 07:51:18|
  2. 自転車で出かける
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京王駅伝フェスティバルへ行く

味の素スタジアムで京王電鉄の主催する駅伝フェスティバルがあるというので、駅伝に出ないけれども行ってみる事に。

市民ランナーのイベントであると同時に、色々な出店やイベントがあるお祭りなので、
子供を連れて行くにはよろしいかと。

ゆるキャラも沢山来るらしいのですが、

てちゅオタ的にはここらへん

こたみ的には、

ムサ尾にズキュン❤

結局ゆるキャラのデカさにむちゅこがビビって近づけもしなかったのですが(爆)

ゆるキャラの運動会、見たかったなー

さて、大きなイベント時の味の素スタジアム直近の駐車場は1時間3000円某のべらぼうな料金になってしまうため、駐輪場らしきエリアに自転車で乗り付けるのがベスト。

天文台前の坂を帰りに上るのも今ではもう慣れっこになりました。

やって来ました味の素スタジアム。

スタジアム内をちょろっと見て、

出店も全てスルーして向かうはアジパンダ広場。

どのイベントも、子供むけのものはここで開催されるのが常。

京王電鉄主催なので、てちゅオタのむちゅこが楽しめるものがありそう、というわけです。

普通の子供なら真っ先に乗るであろうリアルなミニSLをスルーして、むちゅこがかぶりついたのは、

止まっている京王バス~(爆)

動いていない、車内をウロウロし放題の止まっているバスが大好物のむちゅこ。

いつも乗っている小田急バスではないところも、むちゅこが萌えるポイントらしく。

ひとしきり車内をうろつき、運転席で帽子を被って記念撮影。

今までは運転席に座るのに並んで待つということをしなかったむちゅこでしたが、
少し成長したのかと。

相変わらず制服は着ませんでしたが。

乗車後はシールと風船を頂きました。

次は京王線と井の頭線の立体パネルへ。

ここでは駅長さんの帽子を被ってご満悦。

マスコンもついているのですが、多摩モノレールまつりでリアルなマスコンを弄ったむちゅこには萌えポイントではなかったかしら。

それでもこの立体パネル、ウチに欲しいなぁ。

次に向かうは、でっかい鉄道模型が運転できるコーナー。

街頭テレビよろしく子供がかぶりついております。

自作の模型の様ですが、でっかいのでなかなか迫力があります。

線路とモーメントさえ手に入れれば、紙で色々自作するというのもアリだなぁ。

1人2分の持ち時間、2名づつ交替で30分待ちなるも、むちゅこは良く耐えました。

幼稚園で待ったり我慢したりを少しずつ覚えているんだなー、と父は少し嬉しく思うのでした。

順番が来て、コントローラーを操作するも、自分が運転している事に気がつくのに結構時間が掛かりました(爆)

ストップ&ゴーを早めにさせて、自分が制御していることを気づかせるのがよろしいようで。

短い様で2分間は、本人を満足させるのに十分な時間だった様でした。

もう1回やるには行列が長くなり1時間待ちとあって退散。

スタンプラリーならぬシールラリーをやっているので、会場をそそくさと回ってシールをgetし福引に並びます。

むちゅこの好きな京王線のゆるキャラ「けい太くん」のシールなので、むちゅこも頑張って集められました。

むちゅこがガラガラ回すと・・・

おお、緑の玉だ。

伊藤園賞(いっとう、に掛けている?)のタオルセットはむちゅこには渋すぎですが、
カミさんには受けがよろしかった様で。

というわけで、今回の戦利品はこちらー。

駅伝とは全く縁がなかったですが、楽しむだけ楽しんで参りました。

この手の味スタのイベントはハズレがないので、またチェックしたいところです。

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  1. 2016/12/13(火) 07:42:25|
  2. 自転車で出かける
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第一回 医獣祭に行く

武蔵境にある日本獣医生命科学大学が日本医科大学と初めて合同開催する学祭「医獣祭」が開催されているというので、家族で行ってみることに。

日本獣医大の時代から、学祭で動物を見られるとチェックはしていたものの、
なぜかこの季節は子供の具合が悪くなり、今までずっと行かずじまいだったのでした。

自転車置場も学内外にあるので、
カミさんとむちゅこはふらっかーず、こたみはアオバ号、娘は習い事で夜に車で送迎するため徒歩で向かいます。

中に入ってみると、なかなかの人出。

ただ。他の学祭と違うのが、動物連れOKという事。

うわ~スピッツだらけでふわふわ~❤

我が家では金魚がお星さまになると娘が号泣するので懲りており、ペットは飼わない方針なのですが、
毛並みのよろしい珍しい犬がそこかしこをウロウロする光景のど真ん中に佇んでいるだけでも楽しいものです。

犬がオシッコしちゃうとすぐに吸収パッドを持った学生が集まってあっという間にお掃除、
学生が売り物の牛乳をひっくり返しちゃっても吸収パッドであっという間にお掃除(^-^)

犬を延々とステージに上げて紹介していくイベント(?)や犬の爪切りや(学生にとっての実習みたいなものか)、犬用の試供品の配付と、ここならではのイベントがめじろ押しです。

立入禁止と思ったら、

あっ、犬のですか。

猫の譲渡会もありましたが、
ケガや病気を持っている子をちゃんとした意志をもって飼う、という趣旨でして、
軽い気持ちで覗けるものではないと反省。

日々の研究の内容が先鋭的なものであることをうかがわせる展示が多く、
ツブシのきく文系学生だったこたみには、彼らの姿が眩しく映るのでした。

昼食は学祭の出店でとらず、駅前の丸亀製麺でガッツリと。

駅が近い大学は便利がいいですなぁ。

娘のクリスマスプレゼントは、動物のお医者さん全巻に決定。

来年も「犬の真ん中でワンと叫ぶ」予定です。

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  1. 2016/12/05(月) 07:49:55|
  2. 自転車で出かける
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前橋の観光スポットを巡ってみる

商談会の開始時刻まで間があるのと、
腹ごしらえをする必要があるので、
短い時間で回れる前橋市内の観光スポットを検索すると、ありました~。

1回10円で乗れる昔からの木馬があるので有名な「るなぱあく」。

有料の乗り物は全て10円か50円。

いつかむちゅこを連れて来ようかと、下見に行ってみます。

おお、結構狭いのね。

でも幼児が歩き回るには程よい広さ、
飽きるまで乗り倒しても良い価格設定が、
しっかり者のかかあ天下の土地柄にマッチしているのでしょうね。

入場無料ですが、おじさんが一人で入るのは怪しすぎるので、上から眺めて即退散。

続いては上州の焼きまんじゅうといえばここ、
原嶋屋総本家。

亡き父が安中赴任中にお土産に買ってきてくれたり、上野駅前の屋台で売っていたりと、
焼きまんじゅうは、こたみにとっては特別な食べ物。

最近ではケンミンショーでもここが紹介されておりました。

自転車を乗りつけて、いざ入店。

1本200円を3本持ち帰りで注文します。

注文を受けてから焼くのと、店内で食べる人が多いので、受け取りまでは結構待ちます。

お土産用の焼いていないものを包んでもらうのも結構時間がかかり、焼いたものの作り置きもないので、余裕をもっての来店は必須かと。

さて購入した焼きまんじゅうは、県庁前の川沿いにある公園で食す事に。

昨年の商談会の時は、コンビニおにぎりとパンで済ませましたが、
今回はこれっ

くはぁ~っ! ウマそーっ

駅で買ったものをトースターで焼いただけのものとは次元が違うっ

一気に食しテンションMAXになったところで商談会場に向かいます。

しかしこの先駐輪場と書かれた先に自転車がない(爆)

まぁ商談会に自転車で来る酔狂な奴もいないのでしょう。

仕方がないので駐輪場と書かれた看板の側に駐輪します。

商談会はつつがなく終了、
閉店前の原嶋屋に再度向かい、
60個入りの箱2600円と、追加の味噌袋100円を3袋をお土産に購入して前橋駅に向かいます。

戻る途中、上毛電気鉄道の前橋中央駅を通りますが、
平日含め自転車を乗せられるサイクルトレインが運行されているのを実際に見たかったのですが、既に暗くなっていたのと、帰宅ラッシュの時間帯ゆえ、それは叶わず。

レンタサイクルを返し帰路につきます。

翌日お土産のまんじゅうを腹一杯食しましたが、家族4人で30個あればOK、デフォルトでついている味噌袋で十分足りる事も判明(爆)

余った味噌袋は味噌パンよろしくトーストに塗って焼くのがおすすめ。

箱を包んでいた紙には前橋周辺の地図が書かれてましたが、
店の位置が示されていないところに同店の自信を垣間見ました。

包み紙に今回走ったコースを書いてみました。

これで商談会巡りはしばらく完全休止の予定、
レンタサイクルもしばらくお預けかなー。

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  1. 2016/11/18(金) 07:52:21|
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プロフィール

狐民千草(kotami)

Author:狐民千草(kotami)
日本のMTB黎明期に東京世田谷にあったショップ「Wildcat」のMTBを29年前に購入し、現在も乗り続けています。
また雨天の通勤用にアシスト自転車リチウムビビに屋根を自作で装着、輪行ポタ用にはMobikyを使う「おやじチャリダー」です。

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