Wildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活

富士吉田・都留いきあたりばったりドライブ①北口本宮冨士浅間神社

子供達の新学期が始まる前の土曜日、
習い事も無いというので、クルマでどこか日帰りで行く事に。

いつもならどこに行って何をするかの一つくらい目星をつけるものですが、
カミさんはむちゅこが目下興味の対象としているJAXAの相模原と、立川で娘の買い物を、と考えている様子(街なかの渋滞を考えるとクルマで行く所ではないかー、とこたみ)、
こたみは試験運転日という事が判っているリニア見学を、と考えておりました。(関西で鉄分摂ったばかりでしょうよー、とカミさん)

とりあえず調布から渋滞の酷くない中央道方面に西進、圏央道との分岐付前に、甲府方面に行くかもという事を匂わせつつ直進、大月手前で河口湖方面に曲がります。

しかし大月で高速を下りてリニアのある都留に行くのに、甲州街道から右折の渋滞に巻き込まれるのを嫌って次の都留ICで下りようと考えたものの、
都留ICはかなり先であることがリニアの橋梁とクロスした後に判明、
大きく引き返すのも相模原推しだったカミさんに角が立つので、泣く泣くスルーし終点の河口湖ICへ。

見えてくる富士急ハイランド、
コープで買えるであろう割引券も何も無いまま行くのも、
心の準備も無いまま絶叫マシーンに翻弄されるのも避けたく、
「行かないの〜?」の子供達の声を聞かぬふりしてスルーします。

河口湖なら芝桜でも見られて遊覧船でも乗れるか、山中湖ならワカサギでも釣るか、それとも御殿場方面まで抜けてしまうかと思案するも、決定打に欠け、多少混み気味の御殿場方面への道を進んでいたところ、

「あれって、有名なパワースポットじゃなかったっけ?」
というカミさんの一言で、
それならと休憩に立ち寄ったコンビニからUターンし、「北口本宮冨士浅間神社」の駐車場にクルマを乗り入れます。

参道入口の間口はそれほど大きくないのですが、

中に入ると、

おお、これは立派な杉並木。

花粉症の娘にはたまらんでしょうが、
これを歩きに来るだけの価値はありましょう。

玉砂利があるでなく、細かい溶岩の点在する地面を均しただけで、大きな石灯籠の並ぶ参道の荒々しさは、他の神社にはあまり見られないかものかと。

しばらく登っていくと、立派な鳥居と門が見えてきます。

その手前にはきれいな水が流れており、一段降りて手を清められる様になっています。

さしずめ伊勢神宮の様で。

この流れは川ではなく、水道橋を通っているところを見ると、用水なのでありましょう。

むちゅこも水を触って楽しそうであります。


まぁ、手を清める所はちゃんとあるのですが、
それもまたデカく。

これまたでっかい箱から、娘は受験の成否を占うため、おみくじを引きました。

が中吉にも関わらず、なかなか辛辣な言葉が。

良い事なんて何も書いておりません(笑)

学問「怠れば危ないです」

その通りだぞ、娘よ。

本殿に向かうと、

大きな杉だねぇ

これを見に来るだけでも価値がありそう。

むちゅこは天狗の面にビビりまくり。

こういう時に具体的な願い事を思い浮かべないで参拝しちゃうところがこたみの悪いところで、
娘の受験なり、家族の健康なり、仕事の迷いの解決なり、後で「それ言っとけばよかったー」とかなるわけでして(爆)

本殿の裏にも回れるようなので、

行ってみると、こちらにも大杉が。

信玄公が戦勝祈願で建てた云われもあって、
商売繁盛・「勝ち」を祈願しに来られる事業主の方が参拝されるのでしょう、奉納された幟が至るところに立っておりました。

恵比寿様の鎮座されている所は賽銭の穴だけオープン(笑)

神社の奥は登山口となっておりました。


パワースポットの空気を存分に味わい、

むちゅこもおみくじが引きたいというので、引かせますが、

まさかの娘と同じ50番、中吉(爆)

こんな事ってあるんだね。

ともかく空気というか、雰囲気が「険しい」「堅い」といった感のある神社でありました。

気を引き締めて新年度を、と神様が告げるための巡りあわせでしょうか。

「困った時の神頼み」オンリーのこたみの心が洗われたところで、いきあたりばったり旅、次は何処に?

続く

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テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/04/20(金) 07:55:25|
  2. 自転車以外でおでかけ
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てちゅヲタ三都物語⑧偏頭痛と共に三都物語完結

関空に着いたものの、ここから「はるか」で戻るのも芸がなく、

こたみが向かったのはこちら。

チケットを買い、乗ったのは、バス。

路線バスで戻る?しょーもなー

ではなく、バスが着いたのはこちら。

そう、高速船なのであります。

コレで神戸空港まで行き、京都・大阪・神戸の三都物語をコンプリートさせると。

ありがたいことに幼児は無料、更にポートライナーもセット券で実質無料は嬉しいですなぁ。

バスは満員でしたが、定員が多い高速船はゆったり。

飛行機を見ながら出港し、

40分程度の船旅で神戸空港に。

港からまたまたバスに乗り、

神戸空港に到着です。

ここからむちゅこが乗りたがっていたポートライナーに乗車、

ここらへんから寝不足と疲労のためか、はたまた鉄分過剰摂取のためか(爆)、
持病の偏頭痛がキツくなってきます。

飛行機を見ながらポートライナーの先頭に座るも気分はすぐれず、

遠目に見る神戸の街を撮る余裕さえ無くなってきました。

終点の三宮で昼食を摂るためうろつくも、なかなかコレといった場所がなく、

雑居ビル地下の洋食屋で定食を詰め込み頭痛薬を飲み、JRで新大阪へ行き、取りあえず来た新幹線の自由席に空きがあったので飛び乗り、激痛に耐えながら、ほうほうのていで帰宅と相成りました。

今回の旅の戦利品はこちら。

1日目に買った京都鉄道博物館のお土産が文字通りお荷物になっちゃいましたねー。

自転車ブログに取ってつけたように、京都にあったフリーペーパーも持ち帰りました。

クランクがウチのゴールドマルキン号と一緒だぁ

今度はまた自転車で回りたいなぁ、京都。
(取ってつけたようでしょ(コラ)


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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/04/18(水) 07:52:30|
  2. 自転車以外でおでかけ
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てちゅヲタ三都物語⑦関空に用もないのにラピート乗る

むちゅことの関西鉄道旅、
宿だけ予約して、スケジュールは流動的とした理由、
その1つは京都鉄道博物館にどれだけむちゅこが居たがるか不明だった事、
そしてもう1つの理由がコレ。

「パンダくろしお」であります。

車内もパンダだらけのくろしお、

白浜のアドベンチャーワールドとのコラボで生まれたもので、運行スケジュールは前日18時にHPで知らされるという車両なのですが、
ちょうど我々の旅行日は1泊2日のツアー貸切の日と重なっており、
それでも各日の片道でも運行してくれるかもという淡い期待をしていたのでありました。

しかし残念ながらその片道の運行も行われない事が判明、
新大阪から和歌山まで行き、和歌山電鐵に乗る、という目論見は潰えました。

そこで予てよりむちゅこが乗りたいと言っていたラピートをメインに据えることに決定。

山科から新快速に乗り、

(むちゅこには補助イスがツボだった様で)

大阪駅より移動のしやすい新大阪駅で地下鉄に乗り換え、

南海電鉄の始発駅、難波へ。

なんだか渋谷っぽい駅ビルを抜け、
窓口でラピートの券を買って改札に入ると、

東武浅草っぽい雰囲気の、昔ながらの櫛形ホームが。

むちゅこは本でしか見たことの無いサザンに食いついております。

私鉄で1編成の特急の中に有料席の車両と普通車両が連結されている、というのが中京〜関西では当たり前というのがオドロキ。

おお、真田幸村は上田でだけでなく、大阪でもヒーローなんだねー

9番線に行くと、すぐにお目当てのラピートが入線。

30分おきに発着するので利便性が良く、JR空港特急はるかよりコスパも良いラピート、
始発駅の難波へのJRからのアクセスだけがネックゆえ、棲み分けが出来ているのかもしれません。

UCガンダム、STAR WARSとのコラボは終わり、今は2025年大阪万博誘致のラッピングとなっております。

インバウンド、特にコリアンの方々に人気と聞いているラピート、先頭車両周辺の写真撮影が結構賑わっており、落ち着いて写真が撮れたのは出発直前でありました。

車内も静かで他の特急車両には無い雰囲気。

天井が教会の様でもあります。

関空までは40分程度、
子連れのチャイニーズがイヤホンなしでかけていたDVDプレーヤーの音だけがずっと流れておりました。

関空に渡る橋は随分高い所を通っており、よくこんなモノを作ったものだと感心することしきり。

無事関空に着き、ラピートに乗るという目的は達成しましたが、

またラピートで戻るのも芸がなく。

さてどうする?

続く

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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/04/17(火) 07:55:07|
  2. 自転車以外でおでかけ
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てちゅヲタ三都物語⑥京阪京津線にいつ乗る?朝でしょ(爆)

新幹線から京都鉄道博物館、嵯峨野トロッコ等々、鉄道三昧だった1日目が終わり、
2日目は朝4時、むちゅこに叩き起こされ始まりました(爆)

「あさだよー」

朝といえば朝ですが(爆)

初電も始まってない時間で何も走ってないでしょっ

「貨物列車が走ってるよー」(爆)

ともかくあと1時間は寝ろと言って二度寝するも、5時には起床と相成りました。

弾丸ツアーとはいっても初電も出ておらず、
しかし起きたからには何かするか、と7時から始まるホテルの朝食前に出かける事に。

ここ山科に宿をとったのも、そのためであるので。

それは地下鉄から登山鉄道並の急勾配を登り、更に普通の電車なのに路面電車になってしまうという全国的にも珍しい京阪京津線に乗る事。

鉄道ひとり旅やタモリ倶楽部でも紹介されていたコレを体感させたいという趣旨であります。

初電待ちで誰もいない京阪山科駅にホテルから徒歩1分で到着、
だれもいない事をいいことに、
いつもは絶対やらないこんな事や

こーんな事までやってしまいます。

良い子は真似しないでね
m(_ _)m

しばらく待っていると初電が到着、

800形だぁ〜♥

早速乗り込みます。

車幅が狭いので横3列なんだねー

車内は疲労困憊して爆睡するオネエチャン以外誰もおらず、ほぼ貸切状態。

しかし地下鉄から上がってきたばかりの初電の運転席後に、てちゅヲタが張り付いてあるとは露知らずという事か、
地上区間なのにスクリーンが上がることはなく、前方に広がるはずのドラスティックな景色を堪能できず(涙)

走り出すと、

おおおおおおお、

凄いパワフルだ!

急勾配を余裕で駆け上がる様子は、確かに1両あたりのコストが新幹線並み、と言わせるだけの事はあります。

この力強さは京急を軽く凌ぐねぇ。

スクリーンの隙間とサイドから景色を眺め、

浜大津(びわ湖浜大津に改称したてでしたが)に入線。

片道15分程度のショートトリップ、

路面電車区間を外から眺める余裕もあったので、改札を出て道路の安全地帯の植え込みに陣取ります。


歩道橋上からも見ようとするも、
琵琶湖がすぐそこにある事に気が付き、

折角なので見に行く事に。

サーカスが来ている様でしたが、しんと静まり返っておりました。

遊覧船のゲートも無人。

食事のコースか船室によってゲートが異なる様ですが、ここまで人がいないとシュールを通り越してチトこわい。


ガチョウだけがガーガーやかましく。

釣り道具を持って来ているわけでもないので駅に戻り、歩道橋の上から京津線の入線シーンを見物し、


宿に戻るべく改札に入ります。

比叡山方面行きをスルーして、

先程入線した色違いの800形に乗車します。

今度は運転席のスクリーンが開けられており、前面展望は申し分なく。

こんな朝早いのにココに写真撮りに来るヒトは我々だけじゃないのね(爆)

800形は路面区間を進み、


程なく専用軌道に。

急カーブ区間も

トンネルも

急勾配途中ゆえ駅のベンチの左右の脚が全く違うのも、

車両区も

京津線のすべてを堪能して山科のホテルに戻りました。

いやぁ、朝から濃い鉄分を摂ってしまった。

しかしこの想定外のスケジュールが災いしたのか、ここから地獄の行軍が始まるとは思ってもいなかったのであります。

続く

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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/04/16(月) 07:48:21|
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てちゅヲタ三都物語⑤嵯峨野観光鉄道そして鉄分摂取は夜中まで

嵯峨野トロッコに乗るためJR山陰本線で上流側へ先回り。

電車を待つ間、向かい側にトロッコ列車到着。

トロッコの駅より写真撮影はしやすいぞ(負け惜しみ)

程なくやって来た電車に乗って、山陰本線の新線をガンガン進みます。

旧山陰本線(=トロッコ列車)が30分近く掛かるのに対し、僅か数分の行程。

トンネルを抜けると、

保津峡が(後でナンボでも見られますが)

馬堀駅に到着し、ここからトロッコ亀岡駅までは徒歩10分、

ってあと400m?

公称徒歩10分はかなり余裕をみた数値、
これは幼児でも余裕でありましょう(笑)

程なくトロッコ亀岡駅に到着、

キップは既に確保済、

トロッコ到着まで時間があるので、
駅のタヌキを見たり、

こーんな事したりして時間をつぶします。

駅の中はほぼインバウンド、
ここ、どこ?という感じ。

到着時刻を少し遅れ、警笛をけたたましく鳴らしながら(ホームからはみ出る人が多いためか)トロッコ列車到着。

ドアが狭く数も少ないためか、乗降にかなり時間が掛かります。

まぁ観光列車なので気になりませんが、
両開きドアが通勤電車に採用されたのは画期的な事だったのねー

出発時刻が過ぎているので、乗客が座る間もなく発車。

トロッコらしいガタゴト感満載。

進行方向右側に保津峡の流れを眺め、トロッコはゆっくり進みます。

舟で下るのは怖いくらいかも。

時折カヤックや保津川下りの舟が見られますが、
今度来るときはコレを絡めたいところであります。

列車には酒呑童子が乗り込んでいるとは聞いていましたが、
なかなかファンキーな酒呑童子で、インバウンド相手に英語で色々話したり、
ジバニャンのお面を取り出し笑いを取っておりました。

ビビりのむちゅこはそちらの方向は絶対に見ず、酒呑童子もスルーしちゃいましたが(爆)

トンネルを何度かくぐり、トロッコ保津峡駅へ。

乗降客が誰もいない秘境駅に観光用の鐘が鳴り響きます。

ほどなく保津峡の景色は進行方向右側へ。

そしてトロッコ嵯峨駅に戻ってきました。

ここからはJRで京都駅に戻るのではなく、
少々歩いてこちらの駅へ。

ここ嵐電嵯峨駅から嵐電に乗って戻るという趣向であります。

少し歩けば有名な渡月橋が見られたのですが、
てちゅヲタにはそんなスケジュールは無用と(爆)

やって来た電車はそこそこ混んでおりましたが、

各車両の後扉から入り、前扉から出るというシステムの割には通路が狭いため、乗ったら前方に詰めていくのがルールらしく、
むちゅこに外を見せるためと手荷物が一杯のため車両後端に陣取った我々は、降りる時に難儀するのでありました。

2両編成の後の車両にも運転席に乗務員が座っているのにはビックリ。

貫通扉の無い車両ゆえ料金収受するための措置でしょうが、
運転手が二人いて協調運転でもしてるのかと思いました(笑)

専用軌道から路面軌道区間に入り、

程なく嵐電天神川へ到着。


ここからは地下鉄東西線に乗り換えます。

むちゅこは京都にも東西線があるというので、テンションアップ。

しかし車窓は何も無いので、すぐにローテンションに(爆)

山科まで行って宿にチェックイン、
夕飯は鉄道ひとり旅と同様、蕎麦で締めます。

部屋は完璧なまでのトレインビュー。

JRは来るわ京阪は来るわで、むちゅこはなかなか寝付けず。

明日も早いんだから、となんとか寝かしつけ、
荷物をコンパクトにまとめ、
ホテルの自販機のビール&つまみで晩酌してから寝るも、
翌日が大変な事になるとは思ってもいなかったのでありました。

続く

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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/04/13(金) 10:26:46|
  2. 自転車以外でおでかけ
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プロフィール

狐民千草(kotami)

Author:狐民千草(kotami)
日本のMTB黎明期に東京世田谷にあったショップ「Wildcat」のMTBを29年前に購入し、現在も乗り続けています。
また雨天の通勤用にアシスト自転車リチウムビビに屋根を自作で装着、輪行ポタ用にはMobikyを使う「おやじチャリダー」です。

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